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サッカーマガジンバックナンバー無料閲覧

サッカーの、全てがここにある。

1966年、月刊「サッカーマガジン」創刊。以来私たちは、報道の立場から日本と世界のサッカーの歴史を見てきました。
若かりし頃のスター選手。思い出のあのシーン。
今回、読者サービスの一環として、サッカーマガジン創刊号からのバックナンバーを無料閲覧いただけるようになりました。
心ゆくまでお楽しみください。

※第七弾として1966年1月(1号)〜1970年12月(59号)までを公開いたします 。
※広告、パブリシティーを含め、掲載されている情報は発売当時のものです。



1960's ARCHIVES

1966年
1966年

日本リーグ2年目を迎え東洋が連覇達成。6月にはイングランドでワールドカップ開催。地元イングランドが初優勝

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1967年
1967年

メキシコ・オリンピック予選が行なわれ、宿敵・韓国に得失点差で競り勝って日本が出場を決める

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1968年
1968年

メキシコ・オリンピック開催。日本は銅メダルを獲得して世界を驚かせる。7得点を挙げた釜本は得点王に輝く

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1969年
1969年

日本リーグで三菱が初優勝、東洋の5連覇を阻む。釜本が肝炎で倒れ、ワールドカップ予選突破はならず

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1970's ARCHIVES

1970年
1970年

メキシコ・ワールドカップでブラジルが3回目の優勝、ジュール・リメ杯を永久保持。ペレの活躍が光る

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1971年
1971年

日本リーグでヤンマーが初優勝。釜本3回目の得点王で花を添える。ベンフィカ(ポルトガル)とエウゼビオが来日

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1972年
1972年

ペレとサントス(ブラジル)が来日し日本代表に3−0、ペレ華麗な2ゴール。「走る」日立が日本リーグ初優勝

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1973年
1973年

ワールドカップ予選で韓国、イスラエルに敗れる。韓国もオーストラリアに敗れ、アジアからの出場はなし

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1974年
1974年

西ドイツ・ワールドカップ開催。地元西ドイツが優勝。「トータルフットボール」のオランダが賞賛を浴びる

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1975年
1975年

帝京が1月の高校選手権で初優勝を飾る。サッカーマガジン月刊から月2回刊になる。

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1976年
1976年

モントリオール・オリンピック予選敗退。奥寺、永井の活躍で古河が日本リーグ初優勝。新時代到来を思わせる

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1977年
1977年

日本人プロ選手誕生。奥寺がドイツのケルンへ。フジタが日本リーグ初優勝、カルバリオが23ゴールをマーク

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1978年
1978年

アルゼンチン、地元開催のワールドカップで初優勝。ケンペスが得点王も獲得しヒーローに。アルディレスも活躍

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1979年
1979年

ワールドユース日本で開催。マラドーナ率いるアルゼンチンが優勝。日本はグループリーグ突破ならず

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1980's ARCHIVES

1980年
1980年

欧州選手権が8チームによる集中開催となり、イタリアで行なわれる。西ドイツがシュスターの活躍で優勝

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1981年
1981年

トヨタカップが日本で開催される。2月に第1回、12月には第2回が行なわれ、以後は12月開催に定着する

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1982年
1982年

スペイン・ワールドカップ開催。優勝はイタリアだが、「黄金の4人」に率いられたブラジルの評判が高かった

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1983年
1983年

読売クラブが日本リーグを初制覇。日産も大型補強を敢行し、ヤマハが1部昇格など、新時代が到来する

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1984年
1984年

ロサンゼルス・オリンピック最終予選。出場への期待が高まったが、タイに敗れるなど無残な結果に終わる

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1985年
1985年

メキシコ・ワールドカップ予選で韓国との最終決戦まで進むが、ホーム、アウェーとも敗れ、出場はならず

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1986年
1986年

マラドーナ、スーパープレーの数々を見せる活躍。メキシコ・ワールドカップでアルゼンチンが2度目の優勝

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1987年
1987年

ソウル・オリンピック予選。中国との最終予選で、アウェーで勝ちながらホームで完敗しまたしても出場を逃す

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1988年
1988年

欧州選手権でオランダが初のタイトルを勝ち取る。ソウル・オリンピックではソ連が金メダルを獲得

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1989年
1989年

ワールドカップ予選は早々に敗退。日本リーグで日産が初優勝。プロ化準備委員会発足し、プロ化への動きが本格化

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1990's ARCHIVES

1990年
1990年

イタリア・ワールドカップ開催。西ドイツが優勝を飾るが、1試合平均ゴール数は史上最低となり守備偏重が問題に

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1991年
1991年

プロリーグ参加10チーム決定。史上初の外国人日本代表監督にオフトが就任、キリンカップ優勝の好スタート

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1992年
1992年

日本リーグ最後の王者は読売クラブに。日本代表が広島で開催されたアジアカップで初優勝、アジアの王座に

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1993年
1993年

Jリーグがスタート、空前のブームを巻き起こす。日本代表は「ドーハの悲劇」でワールドカップ初出場ならず

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1994年
1994年

米国ワールドカップ開催。ロマーリオが活躍し、ブラジルが24年ぶり王座に。決勝は初のPK戦による決着

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1995年
1995年

Jリーグは横浜マリノスがヴェルディ川崎の3連覇阻む。日本代表、ウェンブレーでイングランドと対戦

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1996年
1996年

U−23代表予選突破し28年ぶりのオリンピック出場果たす。本番でもブラジルを倒す「マイアミの奇跡」を演じる

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1997年
1997年

日本代表悲願のワールドカップ初出場決める。苦戦の連続を乗り越え「ジョホールバルの歓喜」へ

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1998年
1998年

フランス・ワールドカップで日本は3戦全敗に終わる。優勝は開催国フランス。中田がセリエAペルージャへ

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1999年
1999年

磐田、鹿島の2強時代に突入したJで磐田が2度目の優勝。アジアチャンピオンにも。ワールドユース決勝進出

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2000's ARCHIVES

2000年
2000年

アジアカップで圧倒的な強さを見せ優勝。名波、中村俊輔の中盤が冴える。シドニー・オリンピックに連続出場

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2001年
2001年

日本代表、コンフェデレーションズカップで決勝に進出。フランスに0−1で惜敗。日韓大会への準備進む

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2002年
2002年

日本・韓国共同開催のワールドカップが開催される。日本はグループリーグを突破し、ベスト16に進む

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2003年
2003年

岡田監督就任の横浜FMがJリーグ前後期制覇で2回目の優勝。6大会連続出場のワールドユースでベスト8

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2004年
2004年

奇跡的な勝利の連続で、アジアカップ連覇達成。シドニー・オリンピックはグループリーグ突破ならず

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2005年
2005年

ジーコ・ジャパン、世界で最も早くドイツ・ワールドカップへの予選突破決める。Jガンバ大阪初優勝

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2006年
2006年

ドイツ・ワールドカップ開催。日本はグループリーグ突破ならず。優勝は4回目のイタリア。Jは浦和が初戴冠

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